PIET HEIN(ピート・ハイン) - 照明専門店シバタ照明

PIET HEIN(ピート・ハイン)

ピート・ハインは1959年、ストックホルムの広場のロータリー交差点のコンペで、円と四角の中間の形「スーパー楕円」を考案しました。この形は、ブルーノ・マットソンと手がけたフリッツ・ハンセンのSuperellipseテーブル(1964年)など家具にも展開。照明ではSUPER EGGやSUPER、正弦波をモチーフにしたSINUSが生まれました。